〒107-0052 東京都港区赤坂9-5-12パークサイドシックスB1
TEL : 03-6459-2201
E-MAIL : info@pxgtokyo.jp

PXG東京フィッティングスタジオは

六本木の東京ミッドタウン横、パークサイドシックスにあります。

PXG TOKYO FITTING STUDIO

最先端の測定機器を使ったフィッティング。

PXG東京フィッティングスタジオのフィティングは、アメリカで開発されたフィッティングシステムをいち早く日本に紹介した先駆者たちのナレッジを原点としています。彼らが、Cool Club 、True Spec Golfで学んだ知識をさらに昇華させ、あわせて日本の最先端技術や海外の軍事技術を用いたゴルフの科学分析機器を最大限に活用し、現在のフィッティングメソッドを完成させています。
弊社のフィッティングは、ただ海外のシステムを輸入したものや、最先端機器に頼っただけのものではなく、いま考えられる世界最高水準のクラブフィッティングとは何かを自問自答したものだと自負しています。フィッティングの可能性は、私たちが拓きます。

フィッティングの流れ

PXG東京フィッティングスタジオのフィッティングは、微速度カメラを使用する高精度な解析プログラムを使った「GEARS-PROGRAM」と、トラックマンやフライトスコープを使った「STANDARD-PROGRAM」があります。

STANDARD-PROGRAM

カウンセリング

プロフィールシートのご記入と、今回のフィッティンクで求めていること(飛距離や方向性など)は何か、お教えいただきます。

1

マイクラブ・チェック

2

現在使われているクラブの状況を確認させていただきます。

スイングチェック

3

同時に現状のスイングを確認させていただきます。

リポート

4

トラックマンやフライトスコープなどの計測機を使いながら、スイングとクラブの状況をご説明いたします。

フィッティング・チェック

5

フィッターが選んだクラブをスイングしていただき、状況の変化を体感していただきます。
高精度な計測機の客観的な数値とリアルな打感で、あなたにとって最適なクラブをご確認いただきます。

プレゼンテーション

6

フィッターから、ショットデータと幾通りかの推奨クラブをご提案いたします。

所用時間(目安)

ウッドあるいはアイアンなど1アイテム…約1時間
フルアイテム…約4時間

GEARS-PROGRAM

1

カウンセリング

プロフィールシートのご記入と、今回のフィッティンクで求めていること(飛距離や方向性など)は何か、お教えいただきます。

GEARSマイクラブ・チェック

2

微速度カメラを使用した高度な解析システムGEARSを使い、現在使われているクラブの状況を確認させていただきます。

GEARSスイングチェック

3

同時にGEARSを使い現状のスイングを確認させていただきます。

リポート

4

GEARSのデータを見ながら、現在のスイングとクラブの状況をご説明いたします。

フィッティング・チェック

5

フィッターが選んだクラブをスイングしていただき、状況の変化を体感していただきます。
トラックマンやフライトスコープなど、高精度な計測機の客観的な数値とリアルな打感で、あなたにとって最適なクラブをご確認いただきます。

プレゼンテーション

6

フィッターから、ショットデータと幾通りかの推奨クラブをご提案いたします。

所用時間(目安)

ウッドあるいはアイアンなど1アイテム…約1時間30分
フルアイテム…約5時間

フィッターの判断により、プログラムの内容及び順序を変更させていただく場合があります。あらかじめご了承ください。

Fitter(PXG専属フィッター紹介)

PXG東京フィッティングスタジオのメゾットを開発し、実戦でのゴルフを念頭に置いてフィッティングを行うスペシャリスト。豊富な経験を持ち、特にヘッドとシャフトを組み合わせたときのクラブ性能の知見は、他に並ぶ者がいない。

Hiroaki Hattori

クラブに関する造詣は最も深い。また知識だけでなく、スイングとのマッチングに関して誰よりも探究しているため、その判断は的確。将来どのようなメソッドを発見するか、スタッフ全員が期待を寄せている。

Yuta Yabuuchi

わかりやすく論理的なティーチングプロの視点と、トラックマンを用いた明確な分析力がPGAで高く評価されたスペシャリスト。寡黙ながら的確な説明で、リピーターとなる顧客を多く持つ。

Kurayoshi Yamada

現在、最も若いフィッターながら、ビルダー経験で培った知識により、様々なシャフトの特性を生かしたフィッティングを得意としている。
これからのPXGを背負って立つ存在と確信している。

Kazunari Ishii